2010年3月アーカイブ
3月13日より野暮用で1週間の予定で日本に帰っていたが帰りの国際線がPRもセブパシフィックも安いチケットが満席の日が続き予定より3日遅れて23日朝5時に天橋立のリゾートマンション(気温5度)を車で出発して当日夕方5時(気温32度)にボラカイ島に着いた、冬(暖房)から夏(冷房)の世界に一気に変わった、やはり私には温かいが嬉しい、特にカイトには暖かいが最適。セブパシフィックは大阪からマニラ往復3万円破格の値段だ(PRは往復¥39000)、セブパシフィックが新規参入で価格競争で採算割れしたのかタイ航空は3月28日から大阪空港からタイ経由でマニラとなった、セブパシフィックはサービスはそこそこだが安い、安いが不況の時代にあっているのか大きくなっている、国内線も通常マニラからカティクラン往復P7500(¥15000)安い時はP3200(¥6400)セブパシフィックが参入すればすべての航空会社が価格競争して安くなるから大歓迎だ、私は急ぐ旅でないから安い日のチケットを探して購入した、ネットで料金は簡単に比較でき安いチケットをダイレクトに誰でもが購入できる時代になった、新聞もテレビも旅行会社も必要ないネットなら無料で好きなところだけ読めて時間短縮もできる、海外にいても日本にいるのと変わらない時代になった、私が今どこで日記を書いているかも私が言わない限りは分からないし、今回の日本行きはスタッフにも内緒で誰にも言わなかった、その間ボラカイで何もトラブルがなくホッとした。
私のボラカイでの日課は朝6時に起き7時に朝食8時からインターネットで新聞を見てからメールをチェックして返事を書き10時からはボラボグへカイトしに行き午後5時にホテルへ戻りインターネットでメールチェックとホテルのブッキングを整理するPM6時夕食7時からネットで将棋PM9時に寝る
