フィリピンの法律は理解に苦しむ、労働賃金の未払いでレイボー(労働省)が来た、法律に定められた最低賃金に満たない分と国民の休日の通常日の倍の賃金に当たる賃金が未払いと言うことだが私は自分の決めた賃金で募集して支払済で未払い賃金があるとは思っていなかったまして過去の退職者まで請求されるとは(法律が理解出来ない)賃金未払い額約¥200万の請求を見て驚いた、¥SSS(厚生年金未払いと罰金)¥400万円と合わせると約¥600万超ではないか、一人当たりの日給¥500からするととてつもない額だ、昨年は売上税と罰金で¥1500万、営業停止による閉鎖2か月間で損失¥500万、合わせると¥2600万予想外のお金が出て行った、お金は1時天から預かっているだけ墓まで持っていけないからと自分に言い聞かせてすべて支払を済ませた。
アリスボラカイホテルレストランで2010年10月15日レイボーと弁護士とスタッフ代表6名で調印支払済。
