マニラの両替¥1万はP5690過去最高の両替率。フィリピンへの旅行、年金生活者の移住、投資は今がチャンス。
マニラの最近のブログ記事
南国フィリピンの気候になじんでしまった私には日本へ帰っても寒くてたまらなかった、寒いだけでも大変なのに福島原発近くで立ち入り禁止区域で行方不明の家族を探せないこんな事なら電気なんか要らないとTVで涙ながらに訴えておられた可哀そうでこちらまで泣けてきた、ボラカイに17年前初めて来た時はほとんどの家庭で電気が無くあっても停電が当たり前で不便と思っていたが今になってはどちらが良いか考えさせられます。フィリピンは暖房がなくても暖かくて寒がりの私には何よりありがたい、いっそのことボラカイへ移住をされたら物価は安いし暖かいと言えば不謹慎と怒られるかな、夏日本に帰った時は暑くてもクーラーを使わず電気に頼らない生活を心がけてみたい。
マニラのデパートの中でレストランの場所を尋ねたら電気自動車で送ってくれた、レストランに入ってオーダーするとシニアー割引を適用するからと言われた、私は現役でピンピン歩けるし若いつもりだが若い人から見れば老いぼれた老人に見えるのかとガッカリした。
フィリピンは物価が安くあまりお金を気にすることなく生活出来る、特にマッサージは1時間¥1000以下と安い。
海外生活が長くなりネットなら世界中何処でも変わらないからネット依存症になったようだ、マニラに帰ってきて自宅マンションのモデムが故障でネットが繋がらないから落ち着かなくて不安でパニックになった、日本でも海外でもすべてネットに頼り切った生活になってしまったようだ。
海外生活が長くなりネットなら世界中何処でも変わらないからネット依存症になったようだ、マニラに帰ってきて自宅マンションのモデムが故障でネットが繋がらないから落ち着かなくて不安でパニックになった、日本でも海外でもすべてネットに頼り切った生活になってしまったようだ。
日本滞在約3カ月あっという間に過ぎた信じられない早さで日が過ぎていく、しばらくはマニラに滞在してボラカイへ行く予定、今しばらくお客様にはご不便ご迷惑をおかけして申し訳ない。
シーエアーの予約日の変更を依頼したらこのチケットはプロモだから変更にはP3000の追加料金が必要と言われたP3000で購入していたから、払い戻しなしで新たに購入するのと同じだ、購入時はプロモチケットだから変更できないと言う説明もされなかったがフィリピンの国内線はプロモの制約は説明しなくても常識的に知っているものとして扱われているようだ
昨日朝10時にボラカイを出てカティクランでシーエアーのチャンスパッセンジャーチケットP2500片道(安い)を購入して12時にはマニラ空港に到着した(ボラカイからすべて待ち時間0で快適だった)ところがマニラ空港からマニラの自宅マンションまでのタクシーがいい加減でメーターなしだとP500メーターで行くように言うと遠回りされ道が違うと言えば一方通行だと言われタクシーの中からアリスに電話して運転手と話してもらった結果やっとまともな道に戻った、ところが到着するとチップと合わせてP500を要求され、またアリスに玄関まで来てもらいP250払った、固定でもメーターでもP500と決めているような結果だ。これでは私も大変だったがフィリピン慣れしていない旅行者ではもっと大変と思い早急に改善してもらうように頼んだがいつまでたっても改善されないのもフィリピン。
